涙腺が 熊本市

よりによって最悪のタイミングになりました。

就任以降、 世界をカオスに陥れている王様と会談します。

「あなたは裸です」と伝えるのか、「立派なお召し物ですね」と迎合するのか、あるいは国益を踏まえて最低限の協力を探るのか…。

期待が先行していただけに、真価が問われる重要な場面であり、会談の行方を注視したいと思います。

一方、本日は熊本市内の小学校で一斉に卒業式が行われました。

地元の4校からご案内をいただきましたが、身体は一つしかなく、やむなく3校にはお断りを入れ、1校の式に参列いたしました。

子どもたちの晴れやかな表情と未来への希望に触れ、心温まるひと時となりました。

「旅立ちの日に」を聞くたびに条件反射してしまいます…