昨日、菊池市で開催された「ミセスオブザイヤー2026熊本きくち大会」を妻と観覧しました。
オープニングから華やかなステージ。ウォーキング審査では、姿勢や表現力、ポージングなど、皆さんの堂々とした姿に圧倒されました。
続くスピーチ審査はわずか60秒。その短い時間に、それぞれが歩んできた人生や苦労、挑戦、未来への思いが凝縮されていました。
ステージを見ながら思いを馳せたのは、ここに立つまでのおよそ半年間の努力です。私にとっては初めて味わう異次元の空間であり、女性の凄さ、力強さを改めて感じました。
今回は地震の影響で八代市から菊池市へ会場を変更。被災地からもファイナリストが出場されました。
そして知人のKさんはプレシャス部門で見事グランプリ!11月の全国大会でも、自分らしく堂々と輝いていただきたいと思います。


