昨日、県議会定例会が閉会しました。
そして今朝、7月28日の地震発生以降やめていた朝の辻立ちを再開しました。
発災から今日まで、被災地を回り、様々な相談や要望を伺ってきました。
もちろん、地震対応はこれからも続きます。
一方で、時計の針は止まることも、戻ることもありません。
来春の選挙日程も変わるわけではありません。
であれば、被災された方々への対応を続けながら、自らの政治活動もしっかり前へ進めていかねばなりません。
今日から改めて気持ちを切り替え、一日一日を大切に。来春に向けて、現場を歩き、声を聞き、直向きに取り組んでまいります。


